2017年11月20日

「美味しく食べると実は痩せる!!」について

みなさんこんばんは!


今日は「美味しく食べると実は痩せる!!」について、というテーマでお届けしたいと思います。


ダイエットをしよう!!


でも食事制限しなきゃダメなんだよねー


そこなんとかならないですか?


とか、「食事制限なしでなんとかしたいんですけど」とか・・


これ結構現場で言われます(^^;


気持ちはよくわかりますが(^^;


まあ、食事制限なしでも、有酸素運動や、生活習慣を改めることでもまあなんとかなると言えばなんとかなるのですが・・・


この場合、かなり時間がかかると覚悟した方がいいです!!


しかし、食事の改善をしていただくと、ダイエットというのは、加速度を増して成功していきます。


そしてこの食事に関しててですが、面白いデータがあります。


ダイエット食なんて味気ない食事しなきゃダメなんじゃない?


ダイエットプロテインみたいな一食で全ての栄養素が入っていて、カロリーもコントロールされたものを食べていればいいんでしょ?


とか思われている方も多いと思います。


実際ダイエットプロテインでの「一食置き換えダイエット」はとても効果があると思っています。


一食置き換えというところがポイントで、これなら身体への負担も、精神的な負担も割と少ないでしょう。


また、プロテインなら栄養バランスもある程度計算されているので、変なダイエット(バナナダイエットとかトマトダイエットみたいなやつです)するよりは、よっぽどまともなダイエットだと思います。


しかし、こんなデータもあるのです。


どういうデータかというと、きちんと作られた料理をサービスしてもらいながら食べたグループと、その料理をなんと全てミキサーにかけて、クッキー状にしたものを食べたグループを比較したそうです。


んー、すごいことしますね(^^;


逆にそのクッキー食べてみたいかも(^^;


そして比較した結果、きちんと作られた料理をサービスしてもらいながら食べた方が、エネルギー消費量が1.5倍も高かったそうです。


IMG_3889.JPG



栄養価では測れない「匂い」や「味」、「美味しい」「美味しくない」と言った指標で人間の代謝というのは変化をしていきます。


そして、これは「食事をする環境」にも実は同じことが言えるそうです。


気の合う友人と和気藹々と話しながら楽しくとる食事と、孤食では、楽しみながら食べた方がエネルギー消費は高いのです。


んー、無類の「ボッチ好き」で、一人で食事をとることがほとんどの僕にはちょっと耳の痛い話です(^^;


いつもイマイチ絞りきれないのはこれが原因かしら?(^^;


また、よく「食事をするときはテレビを消して食べる」というしつけをされてきている方も多いと思います。


しかし、一人で食べる場合であれば、あえてテレビをつけて、できるだけ楽しい番組(お笑い番組など)を見ながら食べると、ある程度同じ効果があるそうです。


まあ家族との食事ならともかく、一人で食事を取る場合ならテレビ見ながらもありだと思いますが、いかがでしょうか?


IMG_3890.JPG



食事を「美味しく」「楽しく」食べることは実はダイエットにおいては割と大事な要素ですし、何より人間らしい生活の基盤でもあります。


もちろん、美味しくと言っても高カロリーのものをバンバン食べていいというわけではないですからね!!!


「カロリーコントロール、栄養価のコントロールのされた食事」を、美味しく、楽しく食べるということが大切です!!


よろしければ是非ご参考にしてください(^^)


ではでは!!!
posted by てっちゃん at 22:07| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

腹筋100回やってもお腹が痩せない理由について!!!

みなさんこんばんは!!


今日は久々にこの話題で書こうかなと思います。


ジムでよーくあるやり取りです。ご紹介するのはこのようなやり取りです。


Q
最近下っ腹に脂肪がついちゃって困っているんです。

何かいい体幹トレーニングありませんか?


A
体幹トレーニングもいいいですが、基本的に体幹トレーニングでは脂肪は燃えないですよ?

それよりも有酸素運動をたくさんやったり、筋トレに関しても体幹もやりつつ、もっと大きな筋肉を中心に筋トレをして言った方がいいですよ(^^)


Q
でも、このウエスト捻るマシンとかやれば、ウエスト細くなるんじゃないの?


A
使った場所と、脂肪が落ちる場所はほとんど関係がありませんので、あまり気にしなくていいですよ?


Q
ほんとですか?


A
本当です!!(きっぱり)


という感じのやり取りは、マシン指導を1週間やっていれば、必ず1回くらいは行うやり取りです。


これツイッターでつぶやいても、結構毎回反響大きいですよね(^^;


以前に何回も書いていますが、ここ2年以上このテーマに触れていない気がするので、久々に書いてみようと思います。


まず、腹筋で脂肪が燃えない理由ですが、脂肪がなくなる絶対的な条件は、「一日で摂取するカロリーの合計」と「一日で消費するカロリーの合計」で、「消費するカロリーの方が多い」ことが絶対条件です。


そして、その幅も決まっていて、脂肪を1kgなくすのに必要なのは7200kcalとなります。


例えて計算すると、1日に口から入ったカロリーの合計が2720kcalだったとします。
(食べ物、飲み物全て合計)


それに対して24時間の消費カロリーの合計が2000kcalだったとしましょう!!
(寝ている時から日常生活全ての合計)


これだと一日に720Kcal多く摂取したことになりますよね?


すると・・・その日に100gの脂肪がついてしまうのです(^^;


これを10日間行うと1kg、30日間続けると3kg脂肪が増える計算になります。


720kcalというのは、コンビニ弁当1食分くらいです。


毎日夜中にコンビニ弁当1食余計に食べ続けたら1ヶ月で3kgくらい太っちゃいますよね?(^^;


そのメカニズムがこれだと思ってください。


逆に、一日で消費するカロリーが、摂取するカロリーよりも720kcal少なければ、1日で100gの脂肪がなくなります。


これを10日間行うと1kg、30日間続けると3kg脂肪がなくなる計算になります。


これは体重60kgの人が、朝、昼、夜、1時間のちょっと早歩き(ウォーキング)をしてもらえるとちょうどこの消費カロリーとなります。


これを1ヶ月やり続けると1ヶ月で3kg脂肪が減るのです。


朝昼夜1時間というとちょっと大変かもしれませんが、これくらい頑張ると1ヶ月3kgという雰囲気もなかなかリアルなのではないでしょうか?(^^;


振り返って、腹筋ですが・・・


例えば腹筋を100回行ったとします。


一般の方には結構大変な数ですよね(^^;


IMG_3186.jpg



1分間でだいた20回は行えます。


100回だと、5分です(^^)


これ消費カロリーにするとですね・・・


体重60kgの方が、いっても50kcalが精一杯です。


そう、「5分」てところが問題なんです(^^;


時間が短い場合、その間にどんなきつい運動をしても消費できるカロリーというのはたかが知れてしまうのです。


それなら、ゆるい運動でいいので長い時間行っていただく方がよっぽどカロリーは稼げます。


もう一つ、「使った場所」と「脂肪が落ちる場所」は違うについてお話をします。


脂肪は「燃える」というよりは、「溶ける」が正解です。


何に溶けるのか?というと、脂肪は「血管」に溶けて行きます。


血の中の血糖値が低くなると、グルカゴンというホルモンで出て、血管の周りにある脂肪を血管に引き入れて、肝臓や筋肉に運んで代謝させるのです。


では・・・


腹筋をすれば、腹筋の周りだけ血糖値が低くなるのか?


んなわけありません!!!


血管の中の血は、心臓のポンプ作用によって、かなりのスピードで全身の体内を駆け巡ります。


さっきまでお腹にあった血はすぐに別の場所に運ばれていってしまいます。


腹筋している間に、そこにあった血はもう別のところに移動しているのです(^^;


なので腹筋していて、その場所「だけ」血糖値が下がるなんてことはないのです。


川の流れの中で、とある一部だけ(ある橋の下だけとか)、濁りも何もない綺麗な水にするなんてできないですよね(^^;


血が流体である以上、特定の場所だけ血糖値を下げ、脂肪を落落とすなんて現象も起こるわけがないのです。


お腹の脂肪を落としたいという気持ちはよくわかります。


その場合は「まず腹筋」をするのではなく、「まず有酸素運動」を行うように心がけてください(^^)


よろしければご参考に(^^)


ではでは!!
posted by てっちゃん at 21:59| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ベージュ細胞について」

みなさんこんばんは!


今日は「ベージュ細胞について」というテーマでお届けしたいと思います。


ベージュ細胞? なんだそりゃ?


と思われる方も多いと思います。


まず、身体の細胞には一口に「筋肉」とか「脂肪」というだけでなく、その中にも色々な種類の細胞が存在するものです。


筋肉であれば、その中でも持久性に優れている「赤筋」だったり、パワーの発揮に優れている「白筋」があったりします。


さらに、その白筋の中でも「タイプ1A」「タイプ1X」などのように、いくつかに分かれたりします。


では振り返って脂肪細胞ですが、これもいくつか種類があるんです。


まずみなさんご存知の、お腹の周りにタプタプとついている脂肪・・(^^;


これは「白色脂肪組織」と言われるものです。


まあ、簡単に言えば、食卓に上がる肉にも「赤身」の部分と、白い「脂身」の部分がありますよね(^^;


白く見えるため「白色脂肪細胞」と言われています。


これに対して「白く見えない脂肪」もあるんです。


これを「褐色脂肪組織」と言います。


これは、なんと・・・・脂肪を燃やしてくれる脂肪・・・


とでも言いましょうか?


首や肩甲骨、背骨周りについている特殊な脂肪細胞なんです。


この脂肪細胞の働きは周辺にある糖質や脂質を内部に取り込んで、一旦脂肪に合成した後、これを分解して熱エネルギーを作り出すんです。


熱エネルギーが上がれば代謝が良くなり脂肪も燃える・・・という仕組みになっているんですね(^^)


しかし、この褐色脂肪組織は、子供の頃には多いのですが、年齢とともにどんどん少なくなっていってしまうんです。


んー、残念!!


しかし・・しかしです。


実は、脂肪にはもう一つ!!


・・白くもなく・・褐色でもない・・


ベージュ細胞というものものがあるのです


これは、白色細胞が褐色細胞に近い機能を持つものに変化したものなんです。


つまり・・代謝を上げてくれる脂肪と言えます!!!


IMG_3858.JPG



よっ!!待ってました!!・・でも・・・


やっばり年齢とともに減っちゃうの?


と思われるかもしれません。


ベージュ細胞は「活性化」ができます。


どうすれば「活性化」できるのか?というと、まず「寒冷刺激」です。


マウスを使った実験では4度という寒冷環境にすると、なんとわずか24時間で、ベージュ細胞が増えることがわかったそうです。


でも・・・4度って・・・寒すぎますよね(^^;


現実的には部屋の温度を17〜18度くらいに設定することが勧められています。


さらに!!!


この「寒い環境」で「運動」をしていただくと、この「ベージュ細胞」がより活性化するそうです。

ちなみに、夏場は、このベージュ細胞あまり活性化しません(^^;


なぜなら、夏場は周りの気温が高いので、無理して熱を発生させる必要がないためです。


これから冬の時期に入り寒くなってきますが、早朝の身を切られるような寒さの中でジョギングなどをしていただくと、「熱の発生」が各脂肪細胞でも活性化しやすくなります。

ダイエットのために、早朝ジョギングでも始めようと考えていらっしゃる方にはぴったりな季節かもしれません(^^)


秋で体重の増加が気になる方は是非ご一考ください。


よろしければ是非ご参考にしてください(^^)


ではでは!!!
posted by てっちゃん at 21:53| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダイエット 僕がお客様に言うカロリー「計算」のことについて

みなさんこんばんは!!


今日はご紹介するのはこのようなやり取りです。


Q
加齢と共に、良質な脂質は必要と言いますが、あくまでも適切なカロリー管理下に置いてということですか?

カロリー計算不要論もちらほら見かけますが。


A
はい(^^) 適切なカロリー下というのは絶対条件です(^^)


カロリー計算は僕も「計算」に固執しなくていいと思っています。

多分それができるのはごく一部の方だけなので(^^;

ただ、それとカロリーコントロールが不要というのは全くの別問題で、カロリーコントロールは不可欠です!



Q
おはようございます(*^_^*)

ご丁寧にお返事いただいてありがとうございます。

カロリーコントロールは不可欠なのですね。

その人にあったカロリーで栄養の摂取を管理していく必要があるという理解で良いでしょうか?


A
はい(^^) それでOKです(^^)


というものでした(^^)


ダイエットしている方はたくさんいらっしゃると思います(^^)


ダイエットの基本は「消費カロリーを増やすこと」と「摂取するカロリーを減らすこと」であります(^^)


特に食事をいかに減らすのか?


これはとても大切であるということは誰でも「頭では」解っていることだと思います。


しかし・・・じゃあカロリー計算してきっちり痩せて行こう!!!


と一大決心して、すべての食事のカロリー計算をすべて行なっている・・・


そしてそれがずっと続いてダイエットに見事成功した!!!!


・・・・なんてかた・・・


少ないですよね?(^^;
(全くいないとは言いませんが・・・)


これできる人って本当にすごいと思います。


僕の長い指導経験の中でも、自らそれを実践して成功した方は驚くほど少ないです。


おそらく1万人以上見て来て数名しか記憶にありません。


そりゃそうですよ・・・・めんどくさいですもん(^^;


IMG_3844.JPG



なので、僕はいつも「カロリー計算はやれるに越したことはないですが、あまりそればかりにならない方がいいですよ」とアドバイスしています。


むしろ、それに時間を費やすのなら、その時間ウォーキングしをしたり、何かしらで身体を動かしていた方が良いと思っています。


ただし、「計算をすること」自体にこだわらなくてもいいですが、それと「カロリーを気にしなくていい」ということは、全く違います。


ダイエットにおいて「カロリーを気にする食事」は絶対にしなければなりません。


つまり「取り組み方」の問題です。


いちいち計算はしなくていいから、

・油物は避ける

・マヨネーズなど、かけたら高カロリーになるような調味料を避ける

・夜だけ炭水化物を抜く


などの、カロリーを気にする食生活は絶対にしなければなりません!!!


どうしても「いざダイエットを始めよう!!」とした場合、気負いすぎて色々なことをしなければいけない!!・・・・なんて思ってしまう方もいるかもしれません。


確かにやれるのであればやった方がいいですが、正直かなり大変です。


それよりはもう少しだけ緩やかに捉えていただき、「計算すること」よりも、「気をつける食べ物」と「食べるべき食べ物」をちゃんと分けて、しっかりとした食生活を送ろうという感じの方が大切です(^^)



ダイエット頑張ろう!!という方は、よろしければご参考にしてください(^^)


ではでは!!
posted by てっちゃん at 21:47| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月18日

「低体温」

みなさんこんばんは!


今日は「低体温」というテーマでお話ししたいと思います。


いきなりですが、みなさんの平熱は何度でしょうか?


36度以上ありますでしょうか?


いやいや、そんなに高くないよ・・・


35度台なんだけど・・・・


という方・・・結構多いと思います。


それもそのはず、ここ30年間の間で、平熱が36度未満の人がなんと20倍以上に増えているそうです。


んー・・・びっくり!!!


実は低い体温だと、身体に色々な不調な兆しが起こるのです。


IMG_3840.JPG


まず、体温が1度下がるだけで、身体の免疫力が約3割下がると言われています。


この状態が恒常的になるとどうなるのか?


とても怖い話ですが、「がん」になりやすくなります。


がん細胞は嫌気性で低音を好む性質があり、特に活発に増殖するのが低体温の方の平熱と同じ35度前後だそうです。


実際にがん患者さんの体温を測ると35度前後の方が非常に多いとか・・


・・・・怖え・・・(TT)


また、体温が低いと、たんぱく質の合成や分解が滞りがちとなり、不必要な老廃物が腎臓・肝臓に送り込まれ、処理することが難しくなります。


するとすると最悪、血栓ができてしまう場合があります。


事実体温が1.5度低下すると、心臓疾患のリスクがおよそ2〜3倍に上がることがわかっています。


ではなぜ、低体温の人がこんなに増えたのかというと、まず地球の温暖化と食生活の変化が挙げられます。


まず温暖化ですが、もう今の日本は夏はもう冷房をつけずにはいられないほど暑くなりました。


そして交通手段の普及により筋力は低下の一途・・・


そのため身体が自己防衛機能のため発熱しづらい状況を作っています。


また、夏には身体を冷やす野菜を摂る習慣があったのですが、今では1年中野菜が流通します。


身体を冷やす野菜としてはトマト・きゅうりですが、みなさんも一年中スーパーでこれらの野菜見ますし、食べますよね(^^;


また、現代は「冷たくて美味しい食べ物、飲み物」が非常に多いです(^^;


アイスクリーム、清涼飲料水、スムージー、ケーキ・・・


これらのものを常に体内に取り入れている方も多いですよね(^^;


かくして身体はますます冷えていく・・・といった具合になるのです。


ただし、ここで一点注意が・・


女性に多い「冷え性」ですが、これと低体温は直接は結びつきません。


低体温とは、身体の奥の温度からすでに低い人を指します。


これに対して、冷え性とは、身体の奥の温度は高いものの、手足などの先端の温度が低い症状を指し、冷え性の方に関しては上記のような病気の心配はありませんのでご安心ください。


そして、なんでこのような話を、ダイエットがテーマの日に書いているのかというと・・・


体温が1度上がると、なんと基礎代謝は約13%も上昇するんです。


代謝が上がれば当然消費カロリーも上がり、脂肪を自然と燃やしてくれるというわけです。


では、どうすれば体温が上がるかですが、人間の生み出す熱の40%は筋肉から産生されます。


そう、まずは「筋肉を動かす」ことと、「筋肉を「ある程度」増やすこと」が肝心です。


まずは、生活の中で座っている時間をできるだけ短くして、各筋肉を常に動かし、常に熱を発生させることが大切です。


エレベーターやエスカレーターをつかわずに階段を使うとか、駅や買い物はできるだけ徒歩、もしくは自転車を使うとか・・・


別にトレーニングでなくでもOKですのでとにかく日常生活の中でこまめに動きましょう。


普段デスクワークなんですけど・・・・という方は、ジョギングやロードバイク、未しくはウォーキングでもOKですので、長時間行える有酸素運動がオススメになります(^^)


これらの運動は終わった後、身体の中から暑くなって汗だくになりますよね(^^)


それが大切なんです。


そして筋肉を「ある程度」増やすためには、これは「筋トレ」です。


しかも二の腕とか、脇腹とか、いかにも女性が好んでやりそうな場所ではなく、スクワット、デッドリフト、ベンチプレスと言う、超基本種目で、「脚」「胸」「背中」の3大筋肉を鍛えていただくことが大切です。


ボディビルダーになれとは言いません(^^;


「ある程度」で十分ですので(^^)


もちろんこれらのことは全てそのまま「ダイエット」に非常に有益な効果をもたらします(^^)


よろしければご参考にしてください(^^)


ではでは!!!
posted by てっちゃん at 23:08| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする